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エキサイトクラブM蔵のセクキャバ嬢にイジメられて・・・

 

「中洲に新しいセクキャバ店がオープンしたらしい」

 

そんな噂を聞いていた。

しかも、他のセクキャバ店とは明らかに異彩を放っているという。

 

「エキサイトクラブM蔵」という店名の通り、なんとM男が喜ぶようなシステムなんだとか。

好きなAVのジャンルが痴女モノであるぼくにとってはまさに好機。

巨乳のお姉さんから一方的にイジメられる妄想を膨らませながら、中洲へと足を運んだのでした。

 

 

 

TEL:092-281-5010

営業時間:20:00~翌1:00

定休日:不定休

料金:通常(40分7000円)

補足:2016年7月にオープンしたセクキャバ店

 

 

― 2016年8月24日(木)20:50頃

 

ひさしぶりのセクキャバ店。ひさしぶりのおっぱい。ひさしぶりの肌の触れ合い。

それはもう楽しみにしていた。

 

扉の前で心臓の高鳴りを抑えて、深呼吸。

落ち着いた気持ちで扉を押した。

 

(新しいという割には、店構えに目新しさはない)

 

暗い、BGMが華やか。

そんな雰囲気に圧倒された。

1か月ぶりのセクキャバ店は刺激が強すぎたらしい。

 

ボーイから席に案内されて、ソファーに腰を落ち着ける。

「ラ・フェスタと同じような席だな」

半個室でも、2人掛けのソファーでもない、ひらけた空間だった。

 

ギュウギュウに詰めれば数十人ほど座れそうなドーナツ型のソファーに、一定の距離感でセクキャバ嬢とお客さんが座っている。

先客はすでに盛り上がっているようで、サラリーマン風の男性はセクキャバ嬢とキスしながらおっぱいを揉んでいた。

 

まもなく、ボーイがぼくの席にやってきて店内のルール説明をはじめた。

「おっぱいはさわり放題で、女性の秘所(マ●コ)へのおさわりは不可」とのこと。

了解の有無を伝えて、料金を支払う。

事前にネットで調べていた割引料金の40分3300円(新規フリーのみ)

 

これからどんな女性とイチャつけるのだろうか、ドキドキしながら待っていた。

「よろしくお願いします!」の声とともに目の前に現れたのは、女子プロレスラーのような外見の女性だった。

完全にハズレである。露骨にガッカリするほどの地雷。

 

年齢は30歳オーバーであるのは間違いない。

金髪に染めた髪色に、深くシワの刻まれた顔がイタイタしかった。

喋ると若作りしているおばさんだというのはよくわかる。

股間がピクリとも反応しない。

 

お姉さんとは会話に徹することにした。

 

いくらお姉さんが服越しに手でちんぽをさすっても反応しなかった。

おっぱいを自ら見せてくれたがちっとも喜べない。見た目Cカップぐらいだったか。

手になじみそうなおっぱいは嫌いではないのだが、お姉さんの顔がムリ。許してほしい。

 

15分ぐらいで他の女性とチェンジ。長かったぜ、この闘いは。

それにしても喋った。がんばった、俺。

 

 

次の担当になった女性はそこそこ美しかった。そっと胸をなで下ろした。

顔のパーツがくっきりした美人系。中の上かな。

クラブに居そうな垢抜けた雰囲気。年齢は21歳。

 

挨拶もそうそうに彼女はぼくの上に乗ってくれた。

対面座位のお馴染みの姿勢である。ここに来てようやくセクキャバ店に来たと実感した。

 

婦警のコスプレ(どうやら今日はみんな統一の格好らしい)の前をはだけてくれる。たわわに実ったおっぱい。

Dカップのそれは弾力があった。もちもちして、手を押し返すほど。

ムッチリ系の彼女はどんなお客さんであってもウケがいいだろう。

太ももに触れると、つい顔がほころんでしまった。さわり甲斐があるのだ。

 

彼女の唇はやわらかい。水に濡れているように、潤っていた。

みずみずしいフレンチキス。ちんぽが盛り上がる。

セクキャバ店でいつも緊張がほぐれるきっかけは、キスだと思う。

口先で女性の温かさを知って、うれしいのだ。

 

彼女とは、20分ぐらい一緒に過ごした。

「他の女性も見てみたい」と暗に伝えると、ボーイに耳打ちしてくれた。

3人目の女性とバトンタッチ。

 

ラストはシュッとした小柄な女性だった。

黒髪ロングがよく似合っているアジア美人系。

中の上かな。ぼくはさっきの女性よりもこっちのほうがタイプ。

清楚系でおしとやかな雰囲気だった。

 

残り時間が少ないからだろうか、彼女が挨拶と同時に腰に乗ってくれる。

おっぱいを一目拝む。Cカップかな、それともBカップかな。

小粒な乳輪が印象的だった。

 

さわりたいと思った途端、ボーイが延長交渉にやってきた。

「タイミングわるっ!」延長は当然のように拒否。

 

 

元セクキャバ店員の満足度★★★

(★5つが最高)

 

 

 

補足

 

エキサイトクラブM蔵なのに、Mプレイ的な要素は特になかった。

1人目と2人目のセクキャバ嬢からはずっと乳首をいじられていたけどね。もうしつこいぐらい。

カチカチに乳首勃ってたから、俺。擦り切れるかと思った。

でも、他に目立ったMプレイ的な要素はなかった。

 

たしかにSっ気の強い女性が多かったら、なにかせがんだらやってくれるのかも。

(※一応、1人目のセクキャバ嬢には言葉責めを頼んだけれど、期待に応えてくれなかった。圧倒的なボキャブラリー不足)

 

この記事を読んでいるドМの方は、ぜひ日曜日か月曜日に訪問してほしい。亀甲縛りを体験できるみたい。

過去の被害者(縄でカラダの自由を奪われた男性客)の画像を彼女のスマホ越しにみたけど、けっこう本格的だった。

裸の男性客に食いこむ縄。AVで観たまんまだった。

「あ、すごい!」って感嘆の声が自然と口から突いて出たよね(笑)

 

 

さらに補足

 

店内はけっこう盛り上がっていた。

平日の21時頃にしてはお客さんの出入りが多かった。

出勤の女性は7人ぐらいいたのかな?一時期は、全員働いていたから。

 

女性ひとりひとり、ルックスを見たけど、そこそこいいかも。

パッと見、ほどよく肉付きの良い女性に偏っている傾向があった。

ムッチリ系が好きな人には、期待に添えるだろう。

たぶん、ぼくが当たってしまった1人目のセクキャバ嬢がルックスの最下層かな。運が悪かった。

 

 

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