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ラ・フェスタのセクキャバ嬢がエロ過ぎ!おいしい体験談を告白・・

 

 

最高でした。

久しぶりに新規開拓のセクキャバ店に足を運びましたが、行ってよかった。

新規フリー入店で、人気嬢を引き当てたのですから、文句を言えるわけがありません。

 

30分ほど近くのコンビ二で悶々と悩み、ラ・フェスタに行くかどうかで踏ん切りがつかない自分に今ならこう言ってあげたい。

 

「今すぐ行け!とっとと行け!!」と。

 

 

 

19:00~20:59 →5,000円

21:00~21:59 →6,000円

22:00~LAST →7,000円

指名料 →1,000円

 

・19:00~LAST

・年中無休

・福岡市博多区中洲2-6-7 ジョイフルヤマモトビル1F

 

 

― 2016年7月13日(水)20:00頃

 

ドキドキする、らしくない。

「どんな女の子が来るのだろう」

不安と期待で胸がいっぱいだった。

 

新規フリー40分5000円分を先払いして、店内に入場。

照明は暗い。クラブのダンスホールを想像してもらえればいいだろう。

 

机を中心に円を描くようなカタチで、大きなソファーが君臨している。

まるで、キャバクラだと思った。ソファーに腰を落ち着けると机の向こうには40代らしき男性客が1人いる。

これまで体験したセクキャバ店とは全く別モノの座席の仕様に戸惑ってしまった。

 

だって、半個室でも、2人掛けのソファーでもないのだ。

もしかすると、サービス自体期待できないのかもしれない。

「実はおしゃべりのみのふつうのキャバクラでした!ざんねーん」ってオチは鮮明に予想できた。

 

席に座って、およそ3分。

店内は忙しくないらしい。担当のセクキャバ嬢がやってきた。

 

かわいらしいタイプの女性だった。

役者の大後寿々花に似ている。色白の人懐っこい顔である。

悪く言えば食パンマン似。中の中といったところか。

 

赤色のドレスから覗く腕が細い。胸の膨らみは期待できない様子。

セクシーじゃない、と思った。清楚な顔だちだから、余計エロとは程遠いような。

 

ぶっちゃけ、巨乳狙いで今日は来店したからガッカリした。

 

(ラ・フェスタのホームページに掲載されているキャストたちは巨乳揃いだったはず)

 

 

とりあえず、当たり障りのない会話をスタートさせる。

すぐに21歳という年齢が判明した。学生ちゃんらしい。そういや肌の質感がみずみずしかった。

 

10分ほどだろうか、初対面のセクキャバ嬢とのよくあるパターンの会話を経て、そろそろだと思った。

 

入店からずっと頭の中でモヤモヤしていた不安を打ち明ける。

 

「え、ここってどこまで(おさわり)オッケーなの?」

 

すると、彼女はこう答えた。

 

「下のおさわり以外だったら、ぜんぶ」

 

身振りを見る限り、おっぱいはさわっていいらしい。ぼくのスケベスイッチがオンになった。

上に乗って、と指示すると彼女はひょいとカラダを動かして、対面座位のあの体勢に。

 

アズクラブやドレミファクラブでは要求ができない(むずかしい)対面座位をかんたんに実現できた。

 

彼女のドレスのわき辺りの隙間から、手を入れる。

うーん、どうだ。Bカップくらいだろうか。それにしては弾力があるなあ。

 

彼女のカラダのサイズにピッタリなのだろう。

手を突っ込みにくいドレスだな、と思った。このままではおっぱい全体を手のひらで包み込めないではないか。

そうだ、スカートの中から手を入れればいいんだ、と今日一番のヒラメキを発揮する。

 

スカートの中に手を入れる。痴漢ってこんな感じなのだろうか。

 

いくら了承の上とはいえ、うしろめたい感情が自分の中に生まれて、でも21歳のスベスベの肌から手を離せないでいる。興奮する。お腹辺りはちょうどよい肉付きだ。

 

両手は2つのふくらみに到達する。

 

「え!おおきい!!!!!!」

 

ビックリした。Bカップじゃなかった。Cカップだった。すごい。

なにこの嬉しいサプライズ。

 

ドレスをはだけていないので胸は見えないものの、きっとカタチも美しいだろう。

(のちほど、おっぱいを目の前で見せてくれ、と要求しなかったことを後悔した)

 

彼女はおっぱいを触られ慣れているようで、イヤな顔一つしない。

ただ冷めた表情をしていた。はじめてあったときから感情の起伏が顔に表れないタイプで、なにかに諦めた人の表情だと思った。

これまで同世代の女性よりもツライ経験を経てきたに違いない。

 

10分ほどおっぱいの感触をたしかめるようにじっくり揉んでいた。

この大きさだと手にフィットして、時間を忘れて揉んでいたくなるものなのだ。

 

しばらくしてからアナウンスが鳴った。

彼女の口からチェンジしてもいいし、しなくてもいい、と聞かされた。

新規客用のアナウンスかもしれない。

そういえば入店前にボーイから「2回転だ」と告げられていたことを思い出した。

 

せっかくなので、チェンジしてみた。

ぶっちゃけ、Cカップの彼女も悪くなかった。

だが、顔は中の中である。もっと上を期待するのが男という生き物じゃないか。

 

次に現れたのは、さっきよりもルックスの良い女性だった。

心の中でガッツポーズした。中の上かな。いや上の下かもしれない。

 

フリー入店でこのレベルの女性を引ければ、当たりと言えるだろう。間違いなく。

(のちほど人気嬢だと判明しました。ラ・フェスタのホームページ上に華々しく飾られていた)

 

ゆったりとしたドレスの谷間からのぞくおっぱいは大きい。パッと見、Dカップか。

すぐに対面座位のあの体勢を要求した。160㎝の高身長のわりに体重は軽い。

スタイルはなかなかいいのだろう。おっぱいに手を付けようとする前に、なんと彼女のほうからドレスをはだけてくれた。

 

「デカい」

 

Eカップだった。水風船のようなカタチ。

下乳に手のひらをのせて握ると、最高の弾力だった。これこれ。

しかも、先端は濃いピンク色だった。暗闇がうとましいと思った。もっと、明るいところでじっくりと目に焼き付けていたかった。

 

オットセイのような愛らしい顔が、ぼくを見つめる。

23歳より少し大人びた顔つき。イキイキした瞳。

胸を揉ませてからの、流れるようなキス。男をわかっている女だと思った。

 

会話をしているとボキャブラリーの多さに気づいて、賢い女性だと確信した。退屈しない。

ルックスに甘えないタイプで、サービス精神は旺盛だった。いや、旺盛過ぎた。

 

突然のタイミングで顔をおっぱいで挟むアレをくらったあと、乳首を舐められた。舌が這い回る。気持ちいい。

さりげに片方の手では、もう片方の乳首をイジっているのが憎い。一方的にヤラレる。

 

首まわりに、やさしく吸いつくようなチュウをされて、照れる。耳の穴を舌でまさぐられる。とんだ痴女だこと。

 

腰をガクガクと動かした。騎乗位かよ。イヤでもギンギンに勃ってしまう。

激しい動きのさなか、彼女のカラダの動きを追うようにおっぱいが揺れていた。はい、最高。出ました、最高。

 

ズボンの上からちんぽをこすろうとする。やばいな。ありがてえな。

 

 

「わたしはなんでも言うこと聞くよ!」と、口にした彼女はその言動と表情から天真爛漫な性格がにじみ出ていた。

 

「じゃあキスしたい」と、お願いすると何度も口をすぼめてつついてきた。ひな鳥のようで、かわいい。

 

そのあとは、ぼくの要求通りめいっぱいおっぱいを揉ませてもらった。

Eカップの巨乳は本当にいい。手に余るほどのサイズが好ましいからなのか、それとも弾力の問題なのか。おそらくそのどちらもだろう。

 

いくらセクキャバ(おっぱぶ)とはいえ、このサイズにはフリー入店で出会うことは難しい。

忘れないように揉んでいた。貴重なおっぱい。大好きなおっぱいのタイプだ。

 

時間はアッという間だった。延長はしない。満足。これ以上、なんかあんの?ありそうだな。彼女なら。

男を喜ばせる手数は尽きていないのかもしれない。ただ、延長はしない。そういう主義だから。

 

 

珍しく自分から連絡先を聞いていた。

 

性格よし、ルックスよし、おっぱいよし、サービスよし、の理想のセクキャバ嬢である。

たった1度きりのお楽しみで終わるのは惜しいと思った。

 

ぶっちゃけ、このレベルの人気嬢はなかなかいない。

1店舗のセクキャバ店に2人いればいいほうじゃないか。

 

プロのセクキャバ嬢に感謝。Mの男性にはオススメです。勝手にやってくれる。

 

元セクキャバ店員の満足度★★★★

(★5つが最高)

 

 

 

補足。

 

「ラ・フェスタは巨乳率が高いのか」と、1人目の女性に聞いたところ、女性のカップ数は満面なく揃っているらしい。

フリー入店したい方だったら、1人目の女性に巨乳好きか、貧乳好きか伝えておくといいかもしれない。

チェンジの際に、自分の希望に添ったセクキャバ嬢が出てくる可能性が期待できる。

 

たぶんだけど、ぼくの場合は「巨乳が好きだ」って伝えたうえで、店内が暇だったから巨乳の人気嬢が出てきたのだろう。

店側は延長を狙えるセクキャバ嬢を差し出したに違いない。平日の20時くらいだと暇だから。

 

それをわかったうえで、立ちまわってる俺すごくない?って厚かましいですか?(笑)

 

もし、この記事を読んでいるあなたがフリー入店で当たりを引きたいのでしたら、これは読んでおくべきです。目に見えて得するから。

 

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