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アズクラブの体験談!おっぱいに触れられない事件発生・・

 

2016年7月11日(月)

 

 

― とうとう4回目の訪問になります。

なんだか、慣れたものですね。

 

黒光りしている怪しいビルのエレベーターで3階に上がると、ボーイが出迎えてくれました。

 

 

 

19:30までに入店すると、3500円で1セット楽しめるので、お得です。

 

ぼくもその時間を狙って行きました。

さらに、月曜日~木曜日は、週末に比べて込みにくいので、時間いっぱいセクキャバ嬢とイチャイチャできる可能性は高い。

 

というわけで、割安でめっちゃ楽しむ気満々だったのは言うまでもありません。

 

 

指名したのは、今まで2度も同じ時間を過ごした○○ちゃん。

夜の世界にまだ染まっていない、あの新人嬢です。

(→アズクラブでセクキャバ嬢の連絡先をゲット!)

 

連絡先を交換してから、ラインで何通ものメッセージのやりとりを交わしました。

それも、彼女から連絡してくることは珍しくなくなり「遊びに来てよ!」みたいな営業メールっぽいそれにまんまと引っかかってしまったのでした。

 

にやけ面で「来週行くね!」なんて、メッセージを送ったからには、男としてウソをつくわけにはいきません。

 

過去、3度目の同じセクキャバ嬢とイチャイチャするのは、ぼくのセクキャバ巡りでもはじめてのこと。

 

席で待っている間も誰が来るかわからないぞ的なドキドキ感はありません。

彼女がぼくの席に座ったときには、妙な安心感を覚えました。こういう感覚も悪くない。

 

しかし、彼女は1か月前よりも、明らかに派手になっていました。

 

茶髪を染めなおして、髪型はバッチリセットされていたのです。

田舎臭さはどこへやら、天神や中洲に馴染み過ぎているように思えました。

 

「どうこの髪型?」

 

そう、聞いてくる彼女の声が懐かしい。

そして、相変わらずタレントのメグミに似てんだよな。

ムッチリした太もも。太っても痩せてもいない健康的な25歳の肌が眩しかったです。

 

髪型はかわいい、と褒めておきました。

上から目線っぽいけれど、どんな髪型でもかわいいだろ、と思っているのであんまり興奮はしませんでした。

 

今日は、セクキャバ自体が久しぶりですし、恋活がうまくいっていないのもあって、女性に触りたい気分だったのです。

 

ドレスからのぞくBカップのそれに、手をつっこみたくて仕方がなかった。

けれど、親しい友人のような空気感を台無しにしたくない序盤は、当たり障りのない会話に徹しました。

 

聞くところによるとセクキャバ勤務はもう慣れたらしい。

入店から2か月(週3回)も仕事をしていれば、誰でもリラックスした雰囲気を醸し出せるようになりますもんね。

 

ただ、彼女の場合はやや初々しさは残ったままでした。

店内のエロティックな雰囲気の中に、まだ溶け込んでいないような印象を受けました。

もしかすると、心を許せる同僚のセクキャバ嬢がいないのかもしれません。

(素直でノリの良いタイプなので、そんなことはないと願いたいものですが)

 

 

突然でした。会話が一瞬止まり、2人の間に静寂が訪れました。

 

どちらからともなく、キス。唇が触れる感触。やわらかい。

思わず、笑みがこぼれました。

 

お互い唇の感触をたしかめ合って、ぼくが舌を入れました。

彼女の口がゆったり開き、チロチロと舌を上下に動かして、ぼくの舌をそっと何度も触れました。

かわいらしい。技術力は向上していないみたい。

少し嬉しい気持ちになってしまいました。

 

何度かキスを挟んでひと休憩。

 

彼女が頼んだ梅酒を口に含んで、ぼくの口の中に移してくれました。えっろ。どこで覚えたんだろう。

ちょっと複雑な気持ちになりました。

いちいち喜んだり、傷ついたりするのはバカらしい。

おっぱいを揉んでやろう、と決意しました。

 

口づけしながら、自然と彼女の肩に手が触れます。

ゆっくりと手を胸の辺りに移動させて、ふくらみに触れました。

Bカップおっぱいなので弾力はないものの、やさしいやわらかさを肌に感じました。うっとり。

 

しかし、彼女の表情は少し曇ってました。

どうやら、生理中だったみたいで、胸全体がイタイんだとか。

 

痛みをこらえさせておっぱいを揉むほど、強引じゃない僕は手を引きました。

 

これにて、おっぱいは終了。わずか5秒足らずでセクキャバで一番エキサイティングな行為を終えました。

あとは、ゆっくりイチャイチャを楽しみました。彼女が首元で何度もキスをしてくれて、心地良かった。くすぐったさと気持ち良さが混ざりあって、興奮してしまいました。

 

彼女が延長交渉で駄々をコネるも、さようなら。

おっぱいを揉めないセクキャバ店に用はない。たとえ、お気に入りの彼女であっても。

 

今回も、さらっと帰りました。

 

元セクキャバ店員の満足度★★★★

(★5つが最高)

 

 

 

補足

 

ほとんど30分間ずーっと、彼女を独り占めできました。

おいしい時間を狙ったかいがありましたね。それにしても、なぜか人気がほとんどない。

顔写真が載っていないからでしょうか。ありがたすぎる。この幸福はいつまで続くのやら。

 

 

さらに補足

 

アズクラブの体験談が多いですね。

そろそろ新しい店舗に繰り出すつもりです。

実は、エルミタージュに1度足を運んだのですが、寸前のところで帰りました。

カード料金の支払いの手数料が高かったから、だったかな。

 

エルミタージュじゃないにしても、いくらでも知らないセクキャバ店はあるので、うかがいたいものです。

もっと他人のおっぱいを体験して、自分に合ったおっぱいを見つけたいな。

やっぱり巨乳がいい。次は絶対に巨乳がいい。

 

 

今回指名したセクキャバ嬢との出会い編:

アズクラブにフリー入店!新人女性が最高にエロかった・・【当たり】(2016年5月)

 

 

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