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Tinderの体験談!【福岡県の女子大生と・・・】

 

2016年6月11日(土曜日)

 

 

とうとうその日がやってきた。

 

「出会い系アプリは使えない!」と、散々言ってきたぼくでしたが、まさか本当に会うことになろうとは。

 

 

ほんの10通足らずのメッセージのやりとりで、出会うことになったのでした。

しかも、これ驚くべきは相手から誘ってきましたからね。

ヤリ●ンの匂いがハンパじゃねーぜ。

 

 

・・現在の時刻は21:00.

 

すでにぼくは待ち合わせ場所である博多駅から歩いて1分のカフェの扉の前に立っていました。

メッセージでの食いつきぶりもそうですが、週末の深い時間の対面ということもあり即日エッチを期待していたのは言うまでもありません。プロフィール画像の彼女はあまりかわいくなかったのが不安要素だったのですが。

 

モザイク付きの顔写真:

 

よくて、中の下。

まあ、ぶっちゃけぼくのストライクゾーンはそこそこ広いので、なんとかなる気はしていました。

 

 

「お待たせ―!!」

 

スマホをいじっていると彼女の声が聞こえてきました。

そこには、プロフ画像よりも若干劣った女性の姿が・・

 

それでも、肩を落とすほどのブスではありません。

ややぽっちゃり系のまあまあふつうの娘。

身長は160センチ弱で、ファッションセンスはそこそこ。

どこにでもいるような女子大生と言えばそれまででしょう。

 

あいさつをそこそこに済ませて、ベローチェの中に彼女をエスコートしました。

 

紳士ではないぼくは、ついうっかり彼女の豊満なバストに目が向いてしまったのです。おそらくDカップ。いや、もっとか・・

 

色白の巨乳は大好物です。べろべろしてチューしたいです。(ベローチェさんすみません!)

 

ここは男らしく飲み物をおごりました。

1000円以下で女性とおしゃべりできるなんて、セクキャバ通いのぼくにとってはあまりにも安すぎる出費です。

 

彼女と席に腰を落ち着けると、さっそく会話がはじまりました。

 

ぼくがあまり緊張していないからなのか、彼女もそこまで緊張しているようには見えませんでした。

なので、すごーく楽ちん。

 

一応、彼女のほうが歳下だったのですが、年齢が近いこともあり共通の話題で盛り上がりました。

昔流行ったリカちゃん人形とか、おジャ魔女ドレミの話はやっぱりウケるみたい。

 

出会ってから、1時間が経った頃でしょうか?

なにかの拍子に彼女は言いました。

 

「わたし、寂しがり屋なんです・・」

 

これはつまり抱いてくださいと言ってるようなもの。

いや、あなたは否定するかもしれませんがぼくはそう受け取りました。

 

ぼくの男性本能スイッチがオンになりました。

 

「ご飯いこうよ!」

 

彼女を誘いました。

夜ごはんを食べて、そのまま酔わせてセックスしてやろうという必勝パターンに持ち込むつもりだったのです。

しかし、彼女は首を横に振りました。どうやらあと30分で別の予定があるみたい。

 

この予定はウソなのか本当なのか区別できませんでしたが、この日抱けないことは確定しました。

 

残りの30分はテキトーに会話して、その日は別れたのでした。

 

また次の機会にセックスができれば・・いいなあ。

 

 

追伸。

 

セックスには持ち込めなかったものの、サクラではなかったので一安心でした。

男友達に「今度、ティンダーで見つけた女子大生と会うよー」と事前に言ったら「勧誘だよ」と笑われたのですが、いいえ勧誘はなかったです。というか、あまりにもふつうの女子大生でした。

どっちかっていうと内気なタイプかもしれません。趣味が映画鑑賞だったのでインドアなのかな。

 

 

 

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