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セクキャバは閉店前に行くな!【高確率で損する】

 

どうも!元セクキャバ店員です。

 

 

どうやら成人男性は夜になるほどムラムラするようにカラダが出来ているみたいです。

 

だからなのか、セクキャバは大体込んでいる時間帯は決まって深夜。

 

週末平日問わず、終電間際が一番混雑していますね。

(中洲のセクキャバ店は21時から23時頃がピーク)

 

もし、この記事を読んでいるあなたがこの時間からおっぱいを揉みにセクキャバ店に足を運んでいるとしたら、確実に損していると言えます。

 

「なんで、その時間に通ってんの?」と壁ドンしながら質問をぶつけたいぐらいなのです。

 

損する要素が多すぎる。

大金持ちの人ならともかく1回で確実においしい思いをしたい人にとっては分が悪すぎるのです。

 

この記事では、閉店前のセクキャバ店は損しやすい3つの理由をまとめました。

 

 

①料金が高い

 

まずわかりやすいのは、料金が高いこと。

開店直後と閉店間際では、倍近く値段が変わるセクキャバ店もチラホラ見かけます。

 

もしあなたが「深夜しか暇な時間がないから」というのなら何も言いませんが、料金の違いを知らずになんとなく深い時間に足を運んでいるとしたら、ちょっと物言い。

 

開店直後に行けば、月に何度か多くセクキャバ店に足を運べますよ。

 

 

②女性とゆっくりおしゃべりができない

 

忙しいこの時間帯は、ほとんどのセクキャバ嬢は稼ぎ時。

休む暇なく、席から席へ移動をしています。

彼女たちの頭も回っていないですし、サービスも雑になりやすい。

しまいには他の席のお客さんに浴びるほど酒を飲まされており、ウトウトしているセクキャバ嬢もいるほど。

 

おっぱい目的ではなく、癒しを求めている人にとってこの時間はあまり満足できません。

 

さらに、恐ろしいのは時間いっぱいセクキャバ嬢をつけてもらえない可能性があることでしょうか。

セクキャバ嬢の供給がお客さんの需要に追い付いていないので、お客さん側の時間が削られるのです。

 

 

③フリー入店だと当たりの女性がつきにくい

 

混雑時は、不人気のセクキャバ嬢も駆り出されるというもの。

フリー入店だとまんまとハズレを引きやすいですね。

 

というより、フリー3回転のお店だったら確実に1人は目も当てられないようなかわいくない女性が紛れています。

 

元セクキャバ店員だったぼくは「あーあ」と、ため息交じりに煮え切らない言葉が口からあふれ出そう。

 

だって、開店直後に行けばかわいい娘をつけてもらいやすいのですから。

(店側はヒマなときほど延長を狙うものなので)

 

逆に、忙しいときってお客さんの満足度って考えてないですから。考えられないですから。

 

「リピーターになってもらえたらいいな」とか、そんな余裕すらないので、かわいくない女性をつけられますよね。

 

ちなみに、店側はハズレの女性を率先してつけたいわけじゃないので。

出来ればかわいい女性をつけて、お客さんが盛り上がって、延長orリピーターになって欲しいと思っているので、べつに意地悪したいわけじゃないのです。

 

忙しいとかわいくない女性にも出番が回ってしまう、だからこそ当たりを願ってフリー入店する人にはオススメしません。

 

 

まとめ

 

閉店前のセクキャバ店に行くことがいかに愚かな行為なのか、以下の3つにまとめられる。

 

①料金が高い

②女性とゆっくりおしゃべりができない

③フリー入店だと当たりの女性がつきにくい

 

 

ただし、平日のこの時間だと損をしない望みは少しぐらいある。

(平日はヒマなところは本当にずっと暇なので)

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