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CLUB道頓堀(福岡)のセクキャバ嬢はサービスが最高だった!

 

2016年5月8日(日曜)

 

 

どうも!元セクキャバ店員です。

 

まさかの3日連続で、セクキャバに行くとは自分でも驚いています。

 

ぶっちゃけ、相当たのしい。散財してもただでは転ばないぼくはこうやって、体験談をブログに綴ります。

 

いつか持ち金がなくなったら自分の文章を読んで、1人で自慰にふける可能性はありますね。

 

そんな小ボケは置いといて、さっそく振り返っていきたいと思います。

 

実は今回、すごいことになりました。(意味深)

 

 

 

CLUB道頓堀

 

電話番号:092-283-5888

営業時間:20:00〜翌1:00

定休日:年中無休

 

料金:フリー(1セット40分)7000円指名料2000円

 

公式ホームページより転用

 

 

やってきたのはCLUB道頓堀。

 

階こそ違うものの昨日訪れたジャングルパブLEOと同じビルの中に入っているお店です。

 

 

(関連記事→中洲のジャングルパブLEOの体験談!【2度目の悲劇】)

 

実は、ジャングルパブLEOに入店する前に、一度こちらも覗いてみたんですよね。

 

ボーイがいなかったので、ズケズケと店内に入ると接客しているセクキャバ嬢3人ぐらいを確認できました。

 

そのときに感じたのは、年齢層がかなり若いということ。ギャル系の女性が多い印象でした。

 

色白の清楚系の女性がタイプのぼくにとっては「ちょっと微妙」で、店内が忙しそうだったこともあり、その日は遊ばずにそそくさと店をあとにしたのです。

 

なので、あまり過度な期待はしていませんでした。

 

 

店内に入ると、半個室に通されました。

ドレミファクラブやジャングルパブLEOは映画館のカップルシートのような座席なので、同じセクキャバでも印象がガラリと変わります。

 

かんたんな仕切りがあるだけで、まさかここまで落ち着くものだとは思ってもいませんでした。

ボーイの立場じゃわからないものですね。

(ちなみに、かつて勤務していたビビアンとカプチーノは半個室です)

 

 

時刻は、20時30分。

日曜営業の20時がどんなものかわかりませんが、お客さんが外で待つぐらいなので繁盛しているのでしょう。

(ぼくも半個室に通されるまで扉の前の簡易椅子で20分ほど待ちましたからね。)

 

 

店内で腰を落ち着けてから、5分少々。ようやく待ち焦がれた瞬間がやってきました。

セクキャバ嬢が半個室の隙間から顔を覗かせたのです。

 

スザンヌを色白にして、一般人の体型にさせたような顔。中の上。

それなりにかわいい女性でした。まだあどけなさが残るその表情は、ロリ系趣味の男性には受けるかもしれません。

(茶髪に染めていたけどね)

 

釘づけになったのはその格好。「花魁」とでも言うのでしょうか?

まるで江戸の遊女に出会ったような錯覚を受けました。

色とりどりの柄はとても華やかで、さわるのがためらわれます。

しかし、このあと予想外の結末を迎えることとなるのです。

 

 

彼女はほがらかな春の陽気のようなオーラをまとっていました。

来るものは拒まない。なにを言われても傷つかないような包容力を持ち合わせているように思えました。おそらく育ちが良いのでしょう。

 

セクキャバ嬢はどこか暗い雰囲気を持った女性が多いと過去のボーイ時代に痛感していたのですが、彼女はそういう陰鬱な雰囲気がありません。

 

喋っているだけで、こちらが明るくなってしまうような能天気さに救われました。

 

「わたしはよくバカって言われる」と、彼女は言ってましたが、気軽にバカと言いやすい女性はこの世の中にそう多くはいません。

それだけいろんな人たちを安心させて来たのでしょう。明るく照らして来たのでしょう。

 

ぼくは彼女なら、言っていいと思った。

 

「おっぱい見せてよ!」

 

彼女は「わかった」と言い、ハムスターのような仕草でいそいそと胸に手を掛けました。

花魁の格好といっても、本格的なものではありません。

胸を覆っている布切れは簡易なひもさえほどけば、すぐにはだけるのです。

 

彼女が申し訳なさそうに、おっぱいを見せてくれました。

後ろからだと誰もわからないでしょう。真正面のぼくだけおっぱいが丸見え。

あまりの美しさに瞬きせずにはいられませんでした。

 

たわわな2つの果実が実っていたのです。

彼女いわくEカップとのことで、それはそれは見事な大きさでした。

 

なぜだか川端康成の名著「雪国」の書き出しを思い出しました。

 

「国境の長いトンネルを抜けると雪国だった」

 

雪を連想される白い肌は、目を背けられない不思議な力を秘めていたのです。

いえ、本当は3年ぶりの生おっぱいに興奮しただけかもしれません。

 

どちらにせよ、興奮せずにはいられませんでした。

 

「さわっていい?」という、欲望まみれの言葉が自然と口から出ていました。

 

彼女は首を縦に振って、なにもいいません。

 

2つの果実に両手で触れるとあたたかかった。すごい。女性ってこんなにもあたたかいんだ。

 

感触をたしかめるように、大切に、揉みました。

身体中の全神経がぼくの両手に集まっているかのような錯覚を起こしました。

実際のおっぱいの重量よりも、ずっしりとした重い印象を受けたのです。

ぼくのからだごとおっぱいに押しつぶされなような不思議な体験でした。

直後に自分のカラダが沸騰しているかのように熱を持っていました。

 

「上に乗ってよ!おいで!」

 

そう言って、彼女を自分の腰の上に促しました。

対面座位のあの格好です。

 

大きなお尻はぼくの股間には刺激が強かったみたい。

勃起している。恥ずかしい。

でもそれ以上におっぱいを目の前で揉みしだきたかった。

 

花魁の布がこすれる音がしました。

ぼくの両手が彼女のウエストからバストまで這い回ったから。

 

お腹は抱き心地のよさそうな肉付き。決して、太っているわけではないと思います。

彼女のカラダを、女性のカラダを、手触りの良い肌を、堪能しました。

 

もちろん、最終的に落ち着くところはおっぱい。

さっきより少し強めに揉むと、跳ね返りが心地良い。

 

一旦、おっぱいから手を離しておっぱいをマジマジと見つめてみました。その距離20㎝。

たれぱんだの目ようだと思いました。

 

 

2つの果実の間隔がそれほど大きく離れてはいなかったのですが、少し垂れさがったそれは、なんだかマヌケでかわいらしかった。

 

彼女は底抜けに明るい性格のくせにこういうときはなにも言いません。

ぼくを母親のようなやさしい目線で観察しているようでした。

 

ぼくの口が右の乳房に近づきます。すでに理性はほとんど飛んでいました。頭では何も考えられずに、カラダが勝手に動くといった感覚。視界のほぼすべてがおっぱい。彼女の淡いピンク色の乳輪を吸いました。無味。

 

なんだか急におかしくなってしまいました。

ぼくが3日間、追い求めていたものは味がしなかったのです。

 

少し吹き出しながらも、口の中にその突起を含みました。

舌で乳首をじっくりと転がすと、それは硬度が増してきました。

ぼくのちんぽはあわや爆発寸前です。

 

わずかの理性が残っているうちに、口を乳首から離しました。

そして、勃起した右の乳首の先端を指先で弄びます。彼女の顔をたしかめました。

 

幼い子どもをはたから眺めているようなやさしい目線でした。

ぼくは彼女をほとんど好きになりかけていました。

 

自分の感情と向き合うのが怖かった。普段はあまりカドの立つ言葉を吐かないぼくは、このときばかりは違いました。

 

「あんたかわいいけど、タイプじゃないから!」と、少しだけぶっきらぼうに言ってしまいました。

 

彼女はどんな対応をしたのか忘れましたが、やさしさで包んでくれたと思います。

 

ぼくだけがめいっぱい楽しんで、彼女は他の席に呼ばれました。

 

 

次にやってきたセクキャバ嬢はブスでした。顔は覚えていません。

AVに出演しているブスのガングロギャルにいてもおかしくないようなタイプだったと思います。

体格は男性よりも男性らしいほどどっしりとしていました。

服の上からもぽっちゃりだと、一目で悟りました。

 

さっきの最高の女性との対比で、一気に目が覚めました。

 

さわる素振りも見せず、会話に徹しました。

会話しながらも、さきほどの興奮が脳裏をかすめてしまい心ここにあらず、でした。

 

しばらくの苦行が続き、2人目のセクキャバ嬢はぼくの前から去りました。

 

 

スマホの時計をチェックすると、残り時間はあと10分ぐらい。

 

最後の女性に期待しました。

ここに入るときは期待しなかったのに、1人目の女性のおかげで、妙に楽しい想像が膨らむのです。

 

半個室の部屋で祈りました。

「整った容姿の女性とは言わない、せめてふつうクラスの女性が来てくれ」と。

 

願いが通じたのか、ふつうクラスのセクキャバ嬢が現れました。

 

長身で色白。終始笑顔だった彼女は動物にたとえるとアルパカのようなかわいらしい容姿でした。

 

ただただ、メチャクチャ笑顔。

園子温監督の「愛のむきだし」みたいな女性でした。

思いのままをストレートな感情表現でぶつけてくる彼女は、とっても人間臭く、なんだかとっても気に入りました。

 

ぼくは自分のひざをぽんぽんと叩いて彼女をそこに誘導しました。

 

抱き合うあの姿勢で、長身の彼女のおっぱいを愛しました。

Cカップぐらいのおっぱいだったことは覚えています。少しだけ乳輪のカタチが歪だったような、そうじゃなかったような・・

 

1人目ほどおっぱいをいじくって楽しんではいませんでしたが、たくさん揉みました。

 

途中からは、彼女がやたらぼくの両乳首をいじってきて、責められっぱなし。

1度情けない声を出してしまい、嬉しくなったのか彼女はぼくのシャツの下に手を忍ばせてきました。

 

硬く張り詰めた自分の乳首と、同じく硬く張り詰めたちんぽ。

古い引き出しの奥に閉まっていたはずの女性とイチャイチャすることの楽しさ久しぶりに思い出しました。

 

彼女を愛おしく思い、何度もギュッと抱きしめました。

その度に彼女は太陽のように笑いました。

 

すごく楽しかった。最初の女性とはまた違った種類の楽しさでした。

1人目の女性は性的興奮、3人目の彼女は心のつながり。さながら最高級のステーキと食後のデザート。

幸福でお腹いっぱいに満たされました。

 

1セットがようやく終わりました。

楽しい時間は早いとは言うけれど、ぼくにとってはこの1セットは短いようで長かったです。

 

短い時間にいろんな感情が波のように押し寄せて、うまく処理しきれなかった。

アドレナリンで溢れかえった脳みそは、考えることを途中で放棄しました。

充分過ぎるぐらい楽しかった。

 

今までの延長交渉では、あとぐされなく断れたけど、今回は少しだけツラかったです。

 

3人目の彼女が「もっと一緒にいたい!」と、本音でつぶやいてくれたから。

甘えるような声でもなく、悔しさの入り混じった「もっと一緒にいたい!」は、うれしいぞ。男として。

 

 

CLUB道頓堀はたぶん、もう1度足を運ぶと思います。

 

元セクキャバ店員の満足度★★★★★

(★5つが最高)

 

 

 

追伸

 

フリー入店は3回転のお店なのかな?

ホームページを見る限り、在籍セクキャバ嬢の人数は多そうなので、フリーでたのしむには持って来いのお店だと思います。

 

あとやっぱり、年齢層は若いですね。

ぼくの席についてくれた女性は22歳、23歳、25歳でしたが、他の席についている女性はもっと若そうだった。

 

他のセクキャバ店よりも「若さ」と「サービス」なら期待できるのではないでしょうか?

 

 

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