TOP >> アズクラブにフリー入店!新人女性が最高にエロかった・・【当たり】

アズクラブにフリー入店!新人女性が最高にエロかった・・【当たり】

 

2016年5月23日(月曜日)

 

 

どうも!元セクキャバ店員です。

 

わずか10分前までセクキャバ嬢とちちくりあってました。

 

典型的な「フリー入店で当たりを引けたパターン」だったので、大満足でした。

 

完全に自慢話なのですが、聞いてもらってもいいですか?

 

 

― 夜の7時半だった。

 

中洲の街はまだこの時間だと盛り上がりに欠けている。

 

歩いている人間の数が少ないからそう感じるのか、それとも中洲の店全体が煌びやかではないからそう感じるのかわからない。

 

しかし、どちらにしろおっぱいを揉みたい人にとってはこれほどおいしい時間帯はないのである。

 

というのも、この時間帯のセクキャバ店はオープン直後で割安だし、待ち時間を食らうことはめったにない。

店側は勤務している女性を持て余している状態である。つまり、フリー入店するには持って来いのタイミングなのだ。

 

案の定、AZ CLUB(アズクラブ)もガラガラであった。

 

 

 

電話番号:092-292-7744

営業時間:19:00-翌1:00

 

料金システム(1セット30分)

19:00-19:30 3500円

19:30-21:00 4500円

21:00-      5500円

 

 

 

店舗が入っているビルのエレベーターで3階に降りると「待ってました!」と言わんばかりに、ボーイが待ち構えていた。

 

1セット分の料金を支払い、すぐに店内へと案内された。

 

 

内装は、系列店のドレミファクラブと変わらなかった。

映画館のカップルシートのような座席。かつてのほろ苦い失敗談を反射的に思い出してしまった。

(関連記事→→ドレミファクラブの体験談!【失敗した】)

 

「失礼しまーす!」と、女性の声が聞こえた。

名刺を受け取り、顔を合わせる。笑顔がさわやかだと思った。

 

ソファーに座っているぼくにカラダを滑らせてくる。

ぼくは追いつめられたように、席のはじに追いやられる。

近い。彼女の顔が目と鼻の先だった。10㎝ぐらいの距離で見つめられると照れる。

タレントのMEGUMIをフレッシュにしたような顔と言えば、伝わるだろうか?

エッチな顔つきである。

 

「(・・かわいい)」

 

少し目を逸らしてしまった。動揺を見抜かれたかもしれない。

ゴールはおっぱいを揉むこと、できれば最短距離で。

 

どうしたもんか、と悩む時間すら必要なかった。

なんと会ってすぐに向こうからキスをねだってきたのだ。

 

逆に拍子抜けである。

クチとクチが交わる。すぐに舌と舌が絡み合う。

ぼくが緊張しているからなのだろう。ギクシャクしたディープキスに苦笑いがこみ上げてきた。

 

「(いつからこんなにチューがヘタになってしまったのか・・)」

 

そんな自己嫌悪の表情で彼女と直面する。彼女はなにも気にしていないようだった。無害な女性だと思った。

軽く会話を交わしていると、なにを言っても受け止めてくれるような器量の大きさを察した。

変に駆け引きする必要はないという安心感しかなかった。ぼくは欲望をそのまま口から吐き出す。「おっぱいを見たい」と。

 

彼女は「いいよ!」と、答えてくれた。

少し緊張しているのだろう。肩に力が入っている。新人さんなのだろうか?

 

小さな疑問はあとで処理するとして、先にぼくの一番の目的を達成しようと思った。

 

彼女の着用しているパーティードレスに視線を移す。

艶やかに光る黒。エキゾチックな色なのだが、胸の膨らみは小さい。

肩に掛かった細いひもをゆっくり降ろすと、赤色のそれが姿を現した。照明が完全に暗くないのでハッキリと見える。

 

豊かな大きさとはいえない小ぶりなおっぱいだった(Bカップ)。手のひら全体で感触をたしかめる。。

どうやら彼女は汗っかきのようで、おっぱいがじっとりと濡れていた。生暖かい。

むにゃむにゃと弾力のないやわらかさに興奮した。思わず勃起してしまう。

彼女の脚がぼくのひざの上に投げ出されているので、勃起はバレているのだろう。

この恥ずかしさもまたセクキャバの楽しみの1つである。

 

「そんなにじろじろ見ないで、恥ずかしいよ」と、彼女が声を発した。

おっぱいへと向けられた食い入るようなぼくの視線に、演技ではなく本気の照れを浮かべる。かわいすぎる。

 

彼女が甘えた目線でこちらを見つめてきた。色っぽい。

 

「キスしていいですか?」

 

リードし慣れていないのか、1度許可を求めてくる初心さに胸が熱くなった。

 

彼女のカラダを抱きよせる。

口が触れ合う。チュパチュパという淫らな音が耳に聞こえる。股間の硬度は増していた。

興奮で頭が熱い。今自分はだらしない表情を浮かべているに違いない、と客観的に考えつつも、このエッチなコントに集中してしまう。片手でおっぱいをやさしくつかむ。セックスしたいな、と心の底から思った。

 

ここまで彼女と出会って、わずか10分足らず。正直、もう満足だった。

 

顔良し、サービス良し、スタイルはまあまあ。

それで充分だと思った。ぼくの幸せは安上がりなのかもしれない。

 

あとは会話を楽しもうとした。

喋っていてわかったことなのだが、彼女は入店からまだ日が浅い新人セクキャバ嬢らしい。

 

なるほど、それでこのフレッシュな反応。

もう何度も唇を重ねたのに、彼女は緊張していた。

笑顔が極端に多かったし、肩をなでると力が入っているのが伝わってきた。

それがどうしようもなく嬉しかった。

 

「肩の力を抜いて」と、露出した肩に手をかける。

ズドンと肩が下がった。肌にぼくの指が食い込む。ようやくリラックスできたみたい。

 

またもキスをねだられる。かわいい、かわいい。

そのまま何分が経過したのだろう?

 

「延長して欲しい・・」と彼女の口から振り絞るような言葉がこぼれた。

たぶんボーイから期待されているのだろう。応援したい気持ちは山々だった。

けれど、もうお腹いっぱいだった。満たされてしまった。

 

30分間、彼女1人を存分に楽しんで、これ以上は望めないと知っていた。

 

「ごめんね!」と伝えて席を立った。

店の出口でさよならのチューをねだる彼女が愛らしい。

ズキッと胸が痛む音がした。

 

 

帰り際に激しい後悔が襲ってきた。「ご飯に誘えばよかった」と。

新人のセクキャバ嬢というのはまだ世間知らず。

太客は多くはないだろうし、あの反応だったらイケたかもしれない。

 

彼女はキスをねだるときに「寂しい」と、何度もつぶやくように言った。

 

その言葉をぼくは真に受けなかった。

さらりと聞き流していたのだが、本当に人恋しかったのかもしれない。

 

断られても誘う意味はあったと思う。もったいないことをした。

 

これからのセクキャバ店巡りでは、アフターも視野に入れて会話しようと思う。

 

 

元セクキャバ店員の満足度★★★★

(★5つが最高)

 

 

追記

 

30分間1人のセクキャバ嬢が相手だったのですが、こういう濃密な時間を過ごすのもいいですね。

 

「もし、ブスと30分間過ごしたら・・」と考えると、冷や汗が出ますが、おそらくブスだったとしたらどこかのタイミングで別のセクキャバ嬢に変わっていたでしょう。

 

というのも、店側はお客さんとセクキャバ嬢のやりとりを観察していて、ぼくの反応が楽しそうだったからこそあえて交代させなかったのです。(延長してもらうために)

 

系列店のドレミファクラブはフリー2回転のお店だと先日の訪問時にセクキャバ嬢から聞いていたので、通常はアズクラブも同様に2回転だと思います。

 

あと、延長交渉にボーイが来なかったのは意外でした。

個人的には、ボーイが来ないほうが断りやすいですね。

そういう意味では好みのお店かもしれません。

 

 

追追記

 

残念だったのは、彼女がぼくの腰の上に座ってくれなかったこと。

どうやら、店の方針でNGなのだそう。

 

本当は対面座位の格好で、おっぱいと真正面から向き合いたかった。

それだけが本当に残念。

 

 

2回目の訪問。→アズクラブでおっぱいを揉み揉み!指名無料の感想は・・

メニュー

ブログの管理人:

風俗嬢みたいなプロフィール画像ですみません。残念ながら男♂です。 このサイトでは、元セクキャバ店員のぼくが中洲のエッチな体験談やお得な遊び方をお伝えいたします。どうぞよろしくおねがいします。 ぼくの詳しいプロフィールはこちら→元セクキャバ店員のプロフィール
inserted by FC2 system