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中洲のジャングルパブLEOの体験談!【2度目の悲劇】

 

2016年5月7日(土曜日)

 

 

どうも!元セクキャバ店員です。

 

前回、はじめてお客さんとしてセクキャバに足を運びましたが、あえなく撃沈。

おっぱいにノータッチだった後悔を胸に、トボトボと家へと帰りました。

 

ドレミファクラブの体験談!【失敗した】

 

そして、昨日の今日ですが、リベンジマッチしてきました。

 

ちんぽがピクリとも反応しなかったセクキャバ嬢とは2度と会いたくないので、思い切って別のセクキャバ店に行きます。

 

 

ジャングルパブLEO

電話番号:092-283-7771

営業時間:20:00-翌1:00

定休日:年中無休

 

料金:

20時~21時 5,000円

21時~翌1時 7,000円

 

 

中洲のセクキャバ店の中では若干料金が高めなのですが、その分おさわりに期待したいと思います。

 

 

・・・スケベな顔で店の扉の前に到着すると、男性ではなく女性の店員さんが顔を覗かせました。

 

顔は覚えていないけど巨乳グラドルみたいなスタイルでなんていうかエロい。

正直言うと、この女性店員さんを指名したかった。

 

店内の視察もかねてフリーで楽しむことにしました。

(1セット40分)

 

 

薄暗い店内に入ると、思わず目を見開きました。白い煙がモワモワとたちのぼり視界が悪い。

 

席に座りましたが、前回のドレミファクラブと同様、他のお客さんがほとんど丸見え。

 

カプチーノとビビアンの勤務時代に、セクキャバ=半個室というイメージを植え付けられていたので、ショックはデカい。

 

肩を落としつつも、白い煙が天井から噴射されている最中は1メートル先もあまり見えないので、そのタイミングでセクキャバ嬢にエッチないたずらを仕掛けようとシュミレーションしていた。

 

スマホを手にとって現時刻を確認すると、夜の21時だとわかった。

週末のこの時間であれば、店によっては忙しい過ぎるぐらいなのだが、ここはそうでもないらしい。

待たされる間もなく、目の前に1人のセクキャバ嬢が現れた。

 

店によっては忙し過ぎるのだが、ここはそうではないらしい。すぐにセクキャバ嬢が隣で腰を下ろす。

 

 

ヘビのような顔だった。目つきが凶暴で育ちの悪いヤンキーのような見た目であった。

胸元をはだけたワンピースだったのだが、スタイルは記憶にない。

ということは、特記するほど美しくはなかったはずだ。

 

もう、この時点でカンの良い読者さんなら気づいていることだろう。

 

ぼくは彼女の肌に触れていない。

しゃべった内容すら覚えていない。

もちろん勃起もしていない。

 

初対面同士の当たり障りのない会話でさよならした。もう2度と来ないでほしい。

 

 

次に来てくれたセクキャバ嬢は、タレントの岩佐真悠子似だった。

少し棘のある言い方をすれば1人目と同じく、育ちの悪いヤンキーのようなタイプ。

だけど、見る人によってはアジアンビューティーだと言うだろう。

 

スラリと伸びた白い腕。きっと、スタイルは良いに違いない。

 

心の中でおっぱいをさわろうと決意した。

 

彼女が名刺を差し出して第一声を発する。声が椿鬼奴だった。そう、つまりメチャクチャハスキーだったのだ。

 

この時点で、様子見だったけど、しゃべっていくうちに生理的に受けつけないタイプだと確信した。

 

というのも、彼女はお笑い臭が強かったのだ。

芸人ばりのトーク術に、1人でボケとツッコミをはさむ。

ユーモラスだけど、恥じらいがない。一気に冷めた。

 

たぶん間違いなくスタイルが良いのだろうし、とってもブスなわけではないのだけど、高まらない。

 

でも、彼女はどうやらエッチなことがしたいらしい。

彼女の右手がぼくの股間あたりに、左手が乳首に触れた。

大音量のBOOWYの曲に合わせて、ビートを刻むようにちんぽと乳首を弄んでいる。

 

しかし、なかなか硬度は増さない、30秒ぐらいで、彼女は諦めたようだった。

ぼくがスケベな表情を一切していないことに気づいたからだと思う。

 

なにをしゃべったのか覚えていないが、そこそこ会話は盛り上がって終了。

彼女が席を立った。スマホの電源を入れると、まだ時間があるようだった。

残り15分。おそらく次でラストだろう。

 

「(1人目のカムバックはありませんように・・)」

 

ぼくの願いが通じたのか、3人目はまた別のセクキャバ嬢がやってきた。

 

ほっぺたがやわらかそうだった。メイクが若干濃いので素顔はわからないが、動物のアルマジロに似ていた。

 

なんともいえないかわいさがある。好き嫌いが分れるタイプだろう。美人でないにしろぼくはそこそこ好きだ。

 

もっと顔を見たいのに、顔を合わせようとしてくれない。覗きこむように顔をみようとすると視線を逸らす。極度の人見知りなのだろうか。

 

さわりたいさわりたくないという感情以前に、まずはじっくりおしゃべりしようと思った。心を通わせてから淫らな行為をしようと思った。

 

(彼女がすぐに席を離れることはない、と予測している)

 

だからこそ、しゃべった。さぐりさぐりだけど会話はかみ合ってるかと思った途端に、ぎこちなくなる。

 

なんていうか・・拒否されている感覚になった。ぶっちゃけショックだった。

 

こういうとき、ぼくは投げやりな態度を取らない。真摯に向き合おうとする。どうにかして会話を合わせようと努めた。

 

 

・・・失礼しまーす!

 

ボーイの声でハッとした。時間が来たようだ。なにもしていない。

 

おっぱいの弾力を今日もぼくは知らない。それでいいのだろうか?いいわけがない。

 

でも、1人2人3人目はそこそこひどいラインナップだった。

 

決して面食いではないぼくの理性をぶっとばしてくれるような女性が1人くらいいいても良いものだが、結果はご覧の通り。

フリーで失敗した人の典型的なパターンだと思った。

 

 

「帰ります!」

 

笑顔でそう伝えた。別の店に行くつもりだった。

 

しかし、ボーイの粘りはしつこかった。店内を見渡してみると、ほとんど誰も座っていなかった。

 

週末の21時半。

いつ忙しくなってもおかしくない時間帯である。

 

なのに、ぼくともう1人の男性客を除いてはほとんど誰もいなかった。

 

ボーイも必死である。ぼくは消化不良である。

 

しょうがないから、もう1度延長した。料金は入ったときと同じぐらいまで値下げしてもらった。

 

せっかく延長したのでボーイに要望を伝えた。

 

「1セット目につけてもらった女性3人はもういい!」と。

 

ボーイは了承してくれた。

フリーなのにこういうわがままな要求が通ってしまうのだから延長には価値があると思う。

 

さて、40分もう1セットがはじまった。

 

4人目のセクキャバ嬢は長身だった。160㎝強だろうか。スラリと伸びた脚が健康的だった。照明は明るくないけれど、肌が焼けていることはわかる。顔は安藤美姫と大林素子を足して2で割ったような、美人とも不美人ともいえない女性だった。

 

彼女は自分の脚をぼくの太ももの上に投げ出す。ずっしりとした心地の良い重さがのしかかる。

 

大胆な行為を想像したのもつかのま、彼女は怒涛のように口から言葉が溢れ出していた。

 

彼氏から振られたらしく、顔全体に不安がにじみ出ていた。

 

とてもじゃないけど、エッチな方向に持っていけそうにない。というより、彼女のトークが終わらない。「うん」というあいづちをうつ間さえ与えてくれない。

 

一方的な聞き役になって、選手交代。

 

 

5人目。念願の当たりだった。

病弱なほど透き通るような白い肌にうっとりした。

細面の顔は、市川由衣似。

決して瞳は大きくないが、人を惹きつける魅力があることはたしかだ。

 

このお店に入って一番テンションが上がった瞬間である。

さわりたいと思った。ドレス越しでもスタイルの良さが際立っている。

無意識に喉をゴクリと鳴らしてしまっていた。

 

メチャクチャにさわりたいという理性を保ったぼくはまずは順序を踏まえようと彼女と話した。

隣でたたずむ彼女からは緊張している雰囲気は一切感じられなかった。

 

自然体でいられるのは、これまでたくさんの男達から求められてきたからなのだろう。

 

ぶっちゃけ、怖気づいてしまった。

 

ぼくの人生に置いて、こんな美人を抱いたこともなければ、喋った記憶すら危うい。

舞い上がってしまったからか、楽しませたいと思った。

 

それが失敗だった。

話すことに夢中になって、触れられないまま、時間だけが過ぎた。

彼女は大人の余裕からか、自分のほうから仕掛けて来ない。ただただ聞き役に徹していた。

 

抑えきれない性欲からか、あるタイミングで肩に手を回そうとした。

しかし、彼女はピクリとも動かない。拒否られているのか、不安だった。

 

・・・結局、なにもできなかった。

 

フリー入店でこのセクキャバ嬢がついたら大当たりであったのにも関わらず、だ。情けない。

 

 

6人目。またも当たりだった。

 

色白清楚系。

「売り出し中のアイドルだ!」と言われても、すんなり受け入れてしまうだろう。

確実に上位のセクキャバ嬢。

他に比べて名刺が明らかに豪華だ。

 

 

接客慣れしているセクキャバ嬢のそれだった。

汚れを知らないようなさわやかな笑顔。

すでに好きになりそうだった。

 

顔を近づけて会話する。

かわいい。嫌われたくない。

さわりたいという欲求は不思議と失せていた。

 

もっと笑顔が見たいと思った。会話はこれまでで一番盛り上がった。

ぼくのがんばりというより、彼女のがんばりのおかげだろう。

はたから見ている限りがんばっているように見えないからこそ、恐ろしいのだが。ともかく会話は盛り上がった。

 

なにかのタイミングで彼女の衣服に触れる。

それは「イヤなお客さんをどうかわすか?」という質問を投げかけたときにスケベなお客さんを実演したときだった。

 

胸の辺りを手のひらが触れる。衝撃だった。わずかしか触れていないのにホイップクリームのようなやわらかさだと思った。

大きなフリルの生地なのか、おっぱい特有のやわらかさなのか判断がつかないが、気分はすでに有頂天。

 

しかし、それ以降は肌に触れることなく時間だけが過ぎ去ってしまう。またも自分の勇気の無さを呪った。

 

ボーイを交えての延長交渉では「楽しみ過ぎたので帰る」とさわやかに伝える。

おっぱいをさわっていないのに、心が充実していることに自分でも驚いていた。

 

1セット目はハズレに苦しんで、2セット目は当たりに恵まれた。

 

 

元セクキャバ店員の満足度★★★

(★5つが最高)

 

 

追伸

 

1回目と2回目のセクキャバ店に行って、まだ1度もおっぱいをさわっていません。

それどころか、おっぱいを拝めていない。なんとも、不甲斐ないのでしょうか。

 

これには深い理由があって、ぼくは3年ほど女性のおっぱいを見ていないのです。ウソではありません。

性行為も、イチャイチャも経験していないどころか、おっぱいを生で拝んでいないのです。

 

なので、怖いんだと思います。女性に触ると嫌われるんじゃないかと、ビクビクしてるのかもしれません。

 

でも、もう抑えられない。喋っただけでそこそこ満足しているのですが、どうせだったらさわりたい。

なので、明日もう1度、別のセクキャバ店に行くつもりです。次こそ絶対さわる。

 

 

追追伸

 

「ジャングルパブ」という店名通り、店の内装は森の中のよう。結構、凝った作りになっていました。

 

白い煙もそうですが、音楽アーティストのライブ映像がそこそこの大音量とともに流れていて、待ち時間でもテンションがガタ落ちすることはありませんでした。

 

ディズニーランドみたく、現実ではない世界の中にいるような気分。

あれは、なかなかすばらしい空間だと思います。

 

ただ、残念だったのは、セクキャバ嬢の衣服がチープだったこと。

 

ぼくが訪れたときにはセクキャバ嬢たちがジャングルというコンセプトになぞらえて、うさぎのコスプレをしていたのですが、いやこれコスプレってレベルじゃなかったよね。

 

100円ショップに売っていそうなうさみみをつけただけでしたから。

格好はジャングルとはあまり関係ないような、関係あるような6人がそれぞれ統一感のない印象を受けました。

 

店の内装が凝っているだけに、そういう細かい部分が目だっているようでした。

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