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乱のセクキャバ嬢が自らのおっぱいを使ってスケベな行動に・・

 

2016年5月21日(金曜日)

 

どうも!元セクキャバ店員です。

 

さきほどまで、おっぱいを楽しんでいました。いや、まさかあんな積極的な女性がいるとは思わなかったな。

 

興奮からか、少し頭がボーっとしていますが、出来たてホヤホヤのセクキャバ体験談をじっくりとお伝えいたします。

 

 

 

― 今回、訪れたお店は乱(ラン)。

 

すでに店名からハレンチな妄想をかきたてられていた。

 

おっぱいを吸われて、あられもない声を上げるセクキャバ嬢・・

 

ああ、マズイ。まだ入店していないのにすでに半勃起してしまった。

 

ビルの地下1階へと足を進めると、開いた扉の中から大音量の洋楽が耳に入ってくる。自然とテンションが上がる。

 

 

セクキャバ:乱(ラン)

店名:RAN 乱

場所:中洲4-2-5中洲岡部ビル3号館B1F

電話:092-263-8522

料金:40分5000円~

HP:ナシ

 

 

ボーイさんから店内に通されて、腰をソファーに落ち着ける。

広さは一畳もないだろう。他のセクキャバ店の個室に比べて、狭い気がする。セクキャバ嬢が隣に座ると自然と肌が触れ合ってしまうのではないか?窮屈な映画館の座席はイヤだけど、ここでの窮屈さは苦ではない。むしろありがたい。

 

しかも、隣の個室のお客さんと物理的な距離は近いけれど、座ると見えないし常に照明が暗いのであまり他人が気にならない。

 

すでにこのお店の評価は最高である。そう思うのは少し気が早いだろうか。

とにかく、メチャクチャHなことが出来そうな予感に胸が高鳴る。

 

今が週末の夜9時前ということもあり、まだギリギリ忙しくないのだろう。

待たされる間もなく1人目のセクキャバ嬢が席にやってきた。

 

太い・・なるほど、そこそこのぽっちゃり系だ。

明らかに服の上からも豊満なボディーを想像させるが、ぼくの許容範囲を少し超えている。ドキドキしない。

 

酒やけしているであろうカサカサのハスキーボイス。顔は柳原可奈子似。

 

まずは軽くあいさつして出方をうかがう。

定番の「どこから来たの?」から会話がポンポン弾む。

 

どうやら彼女は仕事でがんばりすぎてハスキーボイスになってしまったようだ。

 

「じゃあ、カラオケに行ったら歌わないの?」とぼくが質問すると、彼女は「女性の曲が歌えなくなって男性の曲ばっかり歌ってる!」と、おちゃらけて語っていた。かわいらしいではないか。

 

福岡と大阪のハーフということで、ノリの良さがそう思わせてくれるのだろうか?

 

決して下品ではないのに、底抜けに明るいのだ。ぶっちゃけ友達に欲しい。

 

・・って、読者さんの期待をここまでガン無視している。これじゃあ、おさわり禁止の一般的なキャバクラと変わらないではないか。

 

楽しい会話を無理のないカタチで終わらせて「胸大きいね」と、言ってみた。

 

エッチな方向にリードしてくれ、と心の中で願ってしまうぼくはチキン野郎なのかもしれない。

 

ぼくの言葉を聞いて、彼女の目は自らの豊満ボディーへ。その隙を見計らって両手で彼女のカッターシャツ(すみません格好はあまり記憶にありません)の上から下乳をやさしく包み込むようにタッチ。

 

「(カタい・・)」

 

ブラジャーの感覚がどっしりとカッターシャツ越しに伝わってきた。

どうやら、おさわりにはあまり期待できない店のようだ。

 

彼女の反応も微妙。無理やりエッチな方向に持っていけそうではあったのだが、正直ムラムラしない。

 

すまない、読者さん。1人目はパスだ。

 

テキトーに話を盛り上げて、終了。

たいしておさわりしてもいないのに時間の流れを早く感じられたということは、彼女の会話力が素晴らしかったのだろう。

 

お店ではキャリア3年の古株みたいだし、おしゃべりがうまいのは当然なのかもしれない。ありがとう。

 

 

でも、ぶっちゃけ消化不良だよ。キスもしていないからね。

 

 

2人目がすぐにやってきた。あれ?同じ人じゃないってぐらい1人目とフォルムが似ている。

そう、つまりはまたもぽっちゃり系だったのだ。

 

顔は1人目のセクキャバ嬢よりもかわいい。リスみたいな小動物系。

「よくいるわーこういう娘」とバッサリ切り捨てる発言をすればそれまでだけど、ぼくは好きなのよ。こういうタイプ。

 

さわりたいから割とはじめのほうからエロトークで引っ張る。

 

「こういう仕事していると乳首痛くなるでしょ?」と質問をぶつける。

これは元セクキャバ店員だからこそ知っている、セクキャバ嬢あるあるなのだ。

 

(多くのセクキャバ嬢から「そうなのよ~」と共感を得やすいので、あなたも使ってみてください)

 

案の定、彼女は首を縦に振ってくれた。「皮剥けるからね。痛いよ」と答える。

 

想像するだけで痛そうだけど、お願いだから脱皮した乳首を目の前で見せて欲しい。

 

ぼくは「じゃあ、この辺りは痛くないでしょ?」と、彼女の着ているカッターシャツの上から下乳をさわる。揉む。揉む。やさしくつかむ。

 

・・・やわらかい(*´ω`*)

 

たぶん、上着の下にはビキニを着用してているのだろう。それにしてもこの弾力。軟式のテニスボールみたい。たまんねえ。(Fカップだってよ)

 

若干にヤついているぼくをしり目に、彼女の表情は曇っていた。

 

実は、最初のおしゃべりでその原因を把握している。

どうやらぼくの前に座ったお客さんがメチャクチャ強引だったらしく、彼女はのっけから頬を膨らましていたのだ。

 

ぼくのボディータッチでさらに不機嫌になったみたい。

彼女からのボディータッチも少ないし、とてもいちゃいちゃできる雰囲気じゃない。

 

「脱げよ」と、強要できる環境ならまだしも、どうやらサービスはあまり期待できないお店らしいし。

(1人目のセクキャバ嬢から教えてもらった)

 

服越しに何度かおっぱいを丁寧に揉んだだけで、あとはダラダラとおしゃべりして2人目が終了。次がラストのセクキャバ嬢である。

 

この時点では、ぶっちゃけおもしろくなかった。ガチガチに勃起していないし、生おっぱいも拝めていない。

 

何とも言えない後悔を胸に抱えつつ待っていると、まもなく3人目のセクキャバ嬢がやってきた。

 

 

 

「(・・痩せてる)」

 

少し感動した。ぼくはかんたんな男である。

 

茶髪だけど、ギャル系ではない。清楚系でもない。どっちでもないセクキャバ嬢。顔は、小西真奈美を一般人にしたような感じ。

まあまあ、かわいい。いや、このふつうっぽさが好みだ。

 

根っから人懐っこい性格なのか、まとった空気がやわらかい。

ぼくに言葉を伝えてくれるときには耳元に顔を寄せる。彼女の吐息がくすぐったい。ドキドキする。

 

なにがきっかけか覚えていないが、突然彼女のほうからぼくの上に乗ってくれた。

(対面座位の格好ね)

 

すぐさま「こういうエッチなことしに来たんでしょ?」という言葉とともにキスを迫ってきた。

 

唇が触れ合う。彼女の舌がぼくの唇に当たる。口を開けると、彼女の舌が侵入して来る。脳みそがとろけそうになる。

 

「(うひょー、やべー。エロい)」

 

彼女はぼくの目の前で、着ている浴衣をはだけてくれた。おっぱい様の降臨である。

 

「きれい・・」と、無意識に声が出てしまった。

 

美乳とはいえないが、小ぶりなおわんのようなそれは美しかった。

 

彼女がぼくの手を取り、自分の胸へと導いてくれる。

 

 

・・生おっぱいはやわらかかった。Cカップなので弾力はないものの、低反発まくらのような揉み心地のよさだった。

 

少しさわらせてくれたかと思ったら、彼女がもぞもぞと動き出した。

 

なにやら、ぼくのひざの上で中腰になっている。目の前20㎝には生おっぱい。乳輪は色素の薄い赤色。

 

彼女のおっぱいがぼくの顔に迫る。スライムのような感触。あたたかい。おっぱいの壁は、女性のぬくもりそのもののようだった。

 

なんと、おっぱいで顔を押しつぶされた。口と鼻が女性の肌で塞がれる。

 

「(一生このまま時が止まってくれ!!!!!!!!!!)」

 

そう思わずにはいられなかった。

 

彼女はぼくを窒息させて苦しめようとしているつもりだったらしく「降参するなら早く言ってね」みたいなことをおちゃらけて言ってくれた。マジ天使。

 

そのあとは、ねっとりとしたくちづけと、おっぱいモミモミを堪能した。堪能させてくれた。

 

彼女と出会う前までは肩に力が入っていたのだが、彼女の積極的な好意のおかげで緊張はすっかりほぐれていた。

 

ちなみに、ウエストはそこそこ痩せている感じだった。

印象に残っていなかったのでくびれていないと思うけど、スタイルが良かったことは覚えている。

 

そのまま1セットの時間が訪れて、終了。延長は断った。(割高なので)

 

彼女に申し訳なく思いつつも、お見送りをしてもらった。

 

席を立ってようやく気づいたのだが、彼女は身長が低かった。150㎝以下に違いない。。

顔一つ分身長の低い彼女を愛おしく感じた。なんてかわいいのだろう。

 

年齢をはぐらかして教えてくれなかったのだが、会話の流れから30歳前後と思われる。20代前半でも通用するのではないか。

 

喋っているときの地に足がついていない不安定な声の抑揚に、男として守ってあげたい気持ちに包まれてしまった。

 

とはいえ、終始リードされっぱなしだったし、ディープキスは上手だった。完全にぼくよりも上手である。

 

なんていうか、自然体の痴女とでも言うべきだろうか。M体質のぼくにはたまらなくうれしかった。

 

幸福な時間をありがとう。そこそこ満足できました。また来るかもしれない。

 

 

余韻にひたりながら、中洲を歩きました。

頭が働かないふわふわとしたこの感覚がやけに気持ちよかった。

 

 

元セクキャバ店員の満足度★★★

(★5つが最高)

 

追伸。

 

乱は、フリー入店のお客さんだと基本的にセクキャバ嬢が3人つくみたいです。

 

ああ、そうそう。このお店はセクキャバ嬢に飲ませるためのドリンク代が高いですね。

最低でも2000円から、と1人目の女性から聞いて「たかっ!!」と素で驚いてしまいました。

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